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SMART PHONEでのJavaTMアプリについては、こちらのページへ
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■ JavaTMアプリの概要 |

WXシリーズの一部の機種は標準でJavaTMVMを搭載しております。
搭載するJavaTM VMは、MIDP 2.0/CLDC 1.1に準拠したもので、JSR-75のFile Connectionにも対応しております。
また、一部の機種は位置情報、カメラのAPI、マスコットカプセルV3.0にも対応しております。
対応する画面解像度はQVGAで、描画可能領域(Canvas)は240x276です。
詳細については、JavaTM機種情報をご参照ください。
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参考資料 |


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■ 通信制限について |

CLUB AIR-EDGE(「オンラインサインアップ」で設定される接続先)経由の通信は、公式アプリ以外は制限しております。
詳細についてはJavaTM 機種情報をご参照ください。
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■ 対応API一覧について |


■ 拡張APIについて |
マスコットカプセル |

一部の機種では、3D描画エンジン「マスコットカプセル V3」を搭載しております。
対応機種の詳細については、JavaTM 機種情報をご参照ください。
マスコットカプセルの情報についてはHI社の情報をご参照ください。
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参考資料 |


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■ 独自仕様について |
位置情報API |

基地局から電話機の位置情報を取得します。
取得できる情報は、緯度、経度、郵便番号です。
位置情報の測地系は「日本(Tokyo)測地系」です。
PHSの基地局から測位を行うため、場所によっては数百m程度の誤差が発生いたします。
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参考資料 |


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カメラAPI |

電話機に搭載のカメラを用いて撮影することが出来ます。
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参考資料 |


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