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| 留守番電話サービスは、ウィルコムの電話/通信機器の電源を切っている時や通話エリア外にいる時、または、エリア内にいてもすぐに電話に出られない時にかかってきた電話を、お客さまに代わって留守番電話センターがお受けするサービスです。 |

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| ※ その他、メッセージの録音時・再生時の利用料がかかります。なお、分計サービスでのご利用はできません。 |

| メッセージの録音は、1件最長60秒、合計20件まで。保存は73時間で、延長も可能です。 |
| 1) |
エリア外・電源OFF時・通話中の時は、呼出音がならず、留守番電話センターが応答し、メッセージをお預かりします。 |
| 2) |
エリア内で電話がかかってきた時、一定回数呼出しても応答しないとセンターにつながります。
呼出回数は、1回〜15回を選択できます。 |
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| ※ 発信音「ピー」が鳴った時点で料金は発生します。 |

| メッセージの再生は、ウィルコムの電話からだけでなく、一般加入電話・公衆電話からも行えます。 |
| ウィルコムの電話からかける場合 |
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発信者番号読み上げあり |
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発信者番号読み上げなし |
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| ※ |
一般加入電話・公衆電話からのご利用には、ウィルコムの電話の番号とあらかじめご登録いただいた暗証番号が必要です。 |
| ※ |
ご利用になられるのはプッシュ音の出る一般加入電話、公衆電話に限ります。 |
| ※ |
発信者番号が読み上げられます。 |
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| メッセージ再生料 |
10.5円/1アクセス+10.5円/30秒 |
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| ※ メッセージの再生料金は距離・料金コースに関わらず全国一律(ガイダンス部分は無料)です。一般加入電話・公衆電話からの場合も、料金はウィルコムの電話のご契約者にかかります。 |

留守番電話センターにメッセージが録音された場合は、メールでお知らせします。(無料)
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| ※ |
センターがメッセージをお預かりしている場合、発着信後に「メッセージアリ」等のメッセージが表示されます。
あわせて、「ライトメールあり」、[Pメールあり」等の表示がされます。(表示内容は電話機によって異なります)
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| ※ |
通知後、お客さまがメッセージを再生されない場合、次の新着メッセージがあっても通知されません。 |
| ※ |
送信されたメールにはセンターの発信者番号(070-696-1000)が表示されます。この番号には接続できません。
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ウィルコムの電話から   発信、「ツー」という音の後に電話を切る。(無料) |
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新しいメッセージがあれば、電話機のディスプレイに表示されます。ただし、この番号ではメッセージの内容を聞くことはできません。 |
| ※ 応答はありません。「ツー」という発信音がしたら電話を切ってください。メッセージがある場合は「メッセージアリ」等を表示します。 |
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録音通知機能 |
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電話をかけたり電話がかかってきた後、メッセージがあることをウィルコムの電話のディスプレイに表示します。 |
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お申込み後の各種設定通知はお客さま自身で操作できます。 |
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留守番電話サービスと着信転送サービスは、同時にご利用はいただけません。 |
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セーフティプランによる通話規制中は録音・再生は行えません。ただし、再生については、通話規制時でも一般加入電話・公衆電話から行えます。 |
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文字メッセージはセンターではお預かりいたしません。 |
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