| 特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター「どこカル.ネット」について(http://www.dokokaru.net/) |
「どこカル.ネット」プロジェクトは、質の高い医療を誰もが受けられるようにという考えから、医療機関の情報化についてのコンサルティング、電子カルテの要件定義や導入の支援を行っています。
「ポケットカルテ」はどこカル.ネット担当顧問 北岡有喜の発案・企画・呼びかけで開発が始まりました。フェイス、インテージならびにウィルコムは、どこカル.ネットプロジェクトに参加しています。
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| 独立行政法人国立病院機構京都医療センターについて(http://www.hosp.go.jp/~kyotolan/) |
特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センターどこカル.ネット担当顧問 北岡有喜が医療情報部長を担当している当院は、38診療科を標榜している国立の高度総合医療施設として、既に約半世紀にわたって京都伏見の地で医療活動を行っています。
国から内分泌・代謝疾患の高度専門医療施設(準ナショナルセンター)、成育医療の基幹医療施設、がん・循環器・感覚器・腎疾患の専門医療施設に指定されており、エイズ診療、国際医療協力の機能も付与されています。また京都府から三次救急医療施設の指定を受けている3施設のうちの1つであり、更に平成19年1月には地域がん診療連携拠点病院に指定されました。
高度先進医療を実施していくとともに、その基礎となる臨床研究の実施、質の高い医療を提供できる医療従事者の育成、与えられた政策医療分野に関する情報の発信など当院に与えられた使命を引き続き果たしていきます。
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| 株式会社フェイスについて (http://www.faith.co.jp/) (証券コード 4295 東証一部) |
フェイス(代表取締役社長 平澤創、京都市)は、世界で初めて携帯電話の「着信メロディ」を考案・実用化*しました。また、動画・音楽をはじめとする様々なコンテンツサービスや医療・健康情報の配信、オンラインゲーム、電子マネー等も提供しています。コンテンツの企画プロデュースから、プラットフォームの設計・構築、配信までワンストップで提供可能な体制を有しており、今後も拡大、多様化するユーザーニーズにあわせ、携帯、パソコン、デジタル家電等、あらゆる環境において、最適な『コンテンツ流通のしくみ』を創造し、さらなる高付加価値企業を目指します。(*当社調べ)
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| 株式会社インテージについて(http://www.intage.co.jp/) |
株式会社インテージ(市場名:東証1部・4326、本社:東京都千代田区、設立年月日:1960年3月2日、代表取締役社長:田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のIT・ソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
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| 株式会社ウィルコムについて(http://www.willcom-inc.com/) |
| ウィルコムのPHSは電磁波が微弱で医療機器や人体への影響が少ないという特長・優位性を有しており、全国4,000以上もの医療・介護機関での通信手段 として広く活用されています。 また、2007年には、全国176ヵ所の国立病院などで組織される独立行政法人 国立病院機構の総合情報ネットワーク「HOSPmet」の構築を受注し、ワイヤレスと有線ネットワークを融合した医療機関向けのトータルソリューションの提供を目指しております。 ウィルコムでは、2009年4月からワイヤレスブロードバンドを実現する「WILLCOM CORE XGP」サービスを提供しています。 今後ともウィルコムは、「WILLCOM CORE XGP」で実現する超高速通信を活かし、「ポケットカルテ」をはじめ、様々な形で医療分野のICT化に積極的に取り組んでまいります。
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