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パソコンでの入力でさらに便利にPメールDXが利用できる
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(エッジ)向けアプリケーションソフトを提供開始 |
| 〜9月3日からホームページ上にて無料公開〜 |
DDIポケット電話グループ各社は、パソコン上でPメールDXの各種機能、サービスを利用でき、電話帳編集などにも対応する「 (エッジ)向けアプリケーションソフト」を
9月3日(金)からホームページ上にて公開(無料)することといたしました。 このアプリケーションソフトは*パソコンと (エッジ)端末、
α-DATA64対応のデータ通信カードを接続して利用します。 これによりPメールDXの入力などを全てパソコンからの操作で出来ることになり大変便利になります。 各種機能、サービスに対応したアプリケーションソフトは9月3日(金)以降順次DDIポケット電話グループのホームページ(http://www.ddipocket.co.jp/)上において公開(無料)する予定です。
※ 対象のOSはWindows 95/98/NT 4.0となります。 |

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「 (エッジ)向けアプリケーションソフト」の概要
「 (エッジ)向けアプリケーションソフト」を使用すると、パソコンのキーボードによる長文の入力やマウスによる手書きメモ(192×130ドットのbmp形式ファイル)の作成などが可能となり、PメールDXの各種機能、サービス利用形態の幅が広がります。また、PメールDXのメールなどを利用する際に、PメールDX対応端末の端末機能に依存していた添付ファイルの処理を、パソコンサイドの機能(対応ソフト)に依存できるようになるため表計算ソフトをはじめとする各種アプリケーションソフトをPメールDXにより送受信することも可能となります。
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使用環境 |
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「
(エッジ)向けアプリケーションソフト」を使う際には次の機器が必要です。
・ (エッジ)端末
・α-DATA64対応データカード
※バージョンによってはメーカーHPからのダウンロードによるバージョンアップが必要です
・PC(Windows95/98/NT
4.0搭載機) |

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機能と公開時期 |
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PメールDXの4つの機能・サービスに対応するほか、編集・管理機能もあります。それぞれに対応するソフトは順次ホームページ上で公開(無料)いたします。
- 1.PメールDX直送メール(9月3日(金)公開予定)
- PメールDX対応端末間で直接メール等の送受信を行えます。
- 2.PメールDX チャット(9月3日(金)公開予定)
- PメールDX対応端末間で回線をつなげたままメール等のやりとりができます。
- 3.PメールDXセンターメール(秋公開予定)
- PメールDXセンターを介してインターネットメール等が利用できます。
- 4.PメールDX情報サービス(秋公開予定)
- PメールDXセンターを介してテキストを中心とした各種情報サービスが受けられます。
- 5.電話帳、アドレス帳編集機能(9月3日(金)公開予定)
(エッジ)端末の電話帳、アドレス帳の編集などが可能です。
- 6.PメールDX各種履歴管理機能(秋公開予定)※H"(エッジ)の機種によっては対応していないものもあります
(エッジ)端末のメール履歴の編集やバックアップが可能です。
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送受信可能な文字数及び添付ファイルなど |
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全角約1,000文字と手書きメモ(192×130ドットのbmp形式ファイル)と添付ファイル(添付ファイルは約1Mbyteまで)が送受信可能です。
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