分計サービス
ビジネス利用とプライベート利用の請求を分けるサービス。
用途別に請求を分割し、発行。
電話をかけるときの簡単なボタン操作で、通話料の請求先を分けることができます。
ご利用イメージ・構成

- 仕事で使った通話料金は会社へ、プライベートで使った通話料金は使用者個人へ請求書をお送りする、といった使い方ができます。
料金
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※ 当該料金月にご利用がない場合は、「分計サービス」月額料はかかりません。
ご注意事項
※ 無料通話を含む料金プランをご利用の場合、無料通信分は主計先への適用となります。
ただし、「だれとでも定額」をご利用の場合は、10分以内の通話無料は分計先にも適用されます。
※ 無料通話回数は分計、主計の区別なくカウントされ、無料通話回数を超えた場合は、分計、主計の区別なく10分以内の通話に通話料が発生します。
※ パケット方式によるデータ通信やEメール、サイト閲覧、ライトメール、電話会議利用料などは、当サービスをご利用いただけません。
※ DALやH“LINKのコンテンツサービス等の情報料回収代行を利用された場合、通話料については分計先に請求されますが、情報料については主計先に請求されます。
※ 電話機によっては一部サービスご利用時に「分計サービス」が利用できないものもあります。




