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保険プランの作成にはタブレットPCを利用していたが、通信機能を備えていなかったために、外出時には限られたプランの設計しかできず、十分に顧客の要望に答えることができなかった。
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「低コストであること、そして営業部内でメインアプリケーションとして使われているグループウェア『Notes』に、外出先からでもストレスなくアクセスできることといった高いパフォーマンスが決め手になりました」
「今後、モバイル環境がさらに高速化していくことは間違いありません。これをフルに活用し、生命保険の営業活動に役立てていくことが、お客さまの望むコンサルティングにつながっていくのだと考えています」
総合企画部門 営業政策グループ
アシスタントマネージャー 影山豊氏 |
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