



慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)最大のダンスサークル、それが『W+I&S』(ドゥブルベ プラス アイ アンド エス)です。名前の由来は諸説ありますが、もともとフランス語履修者5人からスタートしたジャズダンスサークルだったことから、5つの点を結んだアルファベット「W」をフランス語読みして「ドゥブルベ」とした、というのがもっとも有力な説で、最終的にI&Sが加わり、今の表記となりました。僕ら08年の執行代(3年生)が第17期。総勢100名を越えるメンバーが、キャンパスの体育館「フィット」で、夜の公園で、湘南台の施設で「よりうまく踊れる明日」を目指して、日々踊り続けています。
練習の成果を発表する主なステージは、6月に行なわれる「春公演」と、10月の「秋祭」。なかでも春公演は『W+I&S』メンバーが全員参加する、年間最大のイベントです。「湘南台文化センター」という大きな会場を借り切って、2日間、2ステージ上演します。先日開催された08年春公演の様子は、後ほどご紹介しますね。
ちなみに春公演を終えると、執行部は次の代に引き継がれます。3年生は辞める人、引き続き参加し続ける人と、さまざまです。その後7月〜8月は、「カルテット」(1〜2年生中心で構成)や「バウンド・ジャンクション」(3年生以上中心で構成)と呼ばれるクラブイベントがあります。これらは、『W+I&S』内で一緒に踊りたい人たちどうしが、少人数(1〜5人程度)のチームを組んで参加する形です。
その後、ふたたび全員参加で10月の「秋祭」に向けての練習に入ります。とにかく1年中、踊り続けているってことですね(笑)。放っておいたら24時間、踊りまくっている人たちばかりです。
練習の成果を発表する主なステージは、6月に行なわれる「春公演」と、10月の「秋祭」。なかでも春公演は『W+I&S』メンバーが全員参加する、年間最大のイベントです。「湘南台文化センター」という大きな会場を借り切って、2日間、2ステージ上演します。先日開催された08年春公演の様子は、後ほどご紹介しますね。
ちなみに春公演を終えると、執行部は次の代に引き継がれます。3年生は辞める人、引き続き参加し続ける人と、さまざまです。その後7月〜8月は、「カルテット」(1〜2年生中心で構成)や「バウンド・ジャンクション」(3年生以上中心で構成)と呼ばれるクラブイベントがあります。これらは、『W+I&S』内で一緒に踊りたい人たちどうしが、少人数(1〜5人程度)のチームを組んで参加する形です。
その後、ふたたび全員参加で10月の「秋祭」に向けての練習に入ります。とにかく1年中、踊り続けているってことですね(笑)。放っておいたら24時間、踊りまくっている人たちばかりです。





